スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ふたたび、キースジャレット。

名称未設定 (71 - 145)-3


写真に限らず、所謂「アーティスト」というくくりは、
なんだか、その表現内容(作品)からかけ離れたところで論議されることが多い気がする。

でもね、そのカテゴライズって、作品を感じる事とは別な気がする。
有名だとか無名だとか。結果としてのどちらかは、どっちでもいー気がするんだけどなー。。

例えば、[Flickr]のような、有名無名混在の世界中で共有する、膨大な写真群から自分の感受性にマッチした
一枚の写真、その写真を自分が感じるまでに、何か他にフィルターが必要なのだろうか?

至極生意気に言わせてもらえば、出会った作品を純粋に感受できる質が高まることを、成熟というのではないのかな。だって、作品を批評する方にも感性のストックが必要になってくるし。
ま、成熟といわずとも、単純に子供たちのように、おもろいものに理由なし!という感性をもって過ごしたいものだなぁと、個人的には思います。。。


なんだか、難しいこと考えてたら、キースジャレットで癒されたくなった。。(笑)
スポンサーサイト

コメント

 masahiro. : 2011/05/08 (日) 02:17:33 修正

隣人1号 さん

激しく同意!! (笑)

あたしは… 隣人一号 : 2011/05/01 (日) 01:53:40 修正

単純なので
良い物は、良い!


ジャンル問わず!
それだけ(´∀`)
     修正用パスワード :

管理人にのみ公開 :

トラックバック


<<前の記事へ ▲  次の記事へ>>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。